🃏 神経衰弱ゲーム
同じ絵柄のカードを2枚見つけよう!
スタートボタンを押してね!
👇 保護者の方へ(遊び方のコツ・身につく力)
このゲームってどんなゲーム?
「神経衰弱ゲーム」は、裏返したカードを2枚めくって、同じ絵柄のペアをそろえていくメモリーゲームです。「あのカードはどこだったかな?」とめくった場所を覚えながら進めます。カードの位置を記憶する力が試されるので、遊びながら記憶力と集中力が鍛えられる、昔ながらの定番ゲームです。
身につく力は?
カードの位置を覚えてペアをそろえることで、記憶力と、見た情報を一時的に保つワーキングメモリが鍛えられます。集中して覚える必要があるので集中力も育ち、どこをめくるか考える中で考える力も養われます。大人も一緒に楽しめる、脳のよい運動になります。
親子で遊ぶときのコツ・声かけ例
そろえられたことをほめ、記憶できた成功に注目しましょう。
- 「さっきのカード、どこだったか覚えてる?」
- 「よく覚えてたね、すごい記憶力!」とほめる
- 「同じ絵をさがそう、集中してね」
- 「ママと勝負しよう」と親子で楽しむ
遊んでみた感想
子どもの記憶力の良さに毎回驚かされます。親より場所を覚えていて、本気で対戦しても負けることが。親子で盛り上がれるうえ、遊びながら集中力と記憶力が育つので、定番ながら本当によくできたゲームだと感じます。


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