🧩 えあわせパズル
ピースをただしいばしょに おいてね!
のこり 9 まい
↑ かんせいのみほん
ここからドラッグしてね
🏆
ぜんぶクリア!
6まいぜんぶの
パズルをクリアしたよ!
すごすぎる~!✨
パズルをクリアしたよ!
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👇 保護者の方へ(遊び方のコツ・身につく力)
このゲームってどんなゲーム?
「えあわせパズル」は、バラバラになった9枚のピースを正しい場所にドラッグして置き、1枚の絵を完成させるジグソーパズルです。「おうち」「うみ」「まち」などの絵を、見本を見ながらピースをはめていきます。どのピースがどこに入るかを、形や絵柄の続きぐあいから考えることで、観察力・空間をとらえる力・最後までやりぬく集中力が育ちます。完成したときの「できた!」という達成感が、次への意欲につながります。
身につく力は?
ピースの絵柄や形をよく見て「ここはこの部分だ」と見当をつけることで、観察力と空間認識力が育ちます。完成の見本と見くらべながら進めるので、全体と部分の関係をとらえる力もつきます。うまくはまらないときに「じゃあ次はこっち」と試す中で、あきらめずに考える粘り強さと集中力も養われます。指先でピースを運ぶ操作は、手先のコントロールのよい練習にもなります。
親子で遊ぶときのコツ・声かけ例
すぐ答えを教えず、子どもが自分で気づけるようにヒントを出すのがコツです。こんな声かけがおすすめです。
- 「見本とくらべてごらん、どこが空いてるかな?」
- 「このピースの絵、何に見える?」と観察を促す
- 「おしい!もう少しだね」と試行錯誤を応援する
- 「全部そろったね、完成おめでとう!」と達成を一緒に喜ぶ
遊んでみた感想
ピースを1枚ずつはめて絵が出来上がっていく過程が楽しいようで、真剣に取り組んでいました。完成すると「見て見て!」と嬉しそうに見せてくれます。手を動かしながらじっくり考える時間になるので、落ち着いて遊べる知育あそびだと感じました。


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